ある日突然、美形若手俳優が気になり始めた。生まれて初めてFCに加入。いまだかつてない状況に、家族はあきれ、友人は絶句。多忙に働く主婦の、心のオアシスを書き記そう。
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乙女魂~!「乙女のパンチ」第2話
2008年06月30日 (月) | 編集 |
昨日の朝日新聞テレビ欄。
「TVフェイス」のコーナーに岩佐真悠子ちゃんのインタビューがあった。
彼女は、「花君」でも共演してるけど、「ホレスタ」のゲストにも出てくれたよね。
けっこうおもしろい人やったな。お兄ちゃんが二人いる末っ子らしいから、さばさばってした人で。
若いけど(87年生まれの20才!)、な~んとなく勝ち気な人に見えるのは役柄のせい?

さてさて、今週の「乙女のパンチ」。
その岩佐真悠子ちゃん演じる亜樹ちゃんのアパートに、しずちゃん演じるひかるは転がり込むんやけど、ま、亜樹ちゃんはひかるのお金をネコババ?してしまったしね。
な~んか知らんけど、ひかるがウザいのに、気になる亜樹。

「努力は報われるわ~」 というひかるに、
「努力したって、どうにもならないことはあるのよ!」 と返す亜樹。
・・・どうやら、カメラマンになりたい夢を持ってたような・・・?

しっかし、いや、もう、見るたびに姜くん@隼人がカッコ良すぎて、クラクラするわ~(苦笑)
というか、ドキドキかな~。
しずちゃん演じるひかるが、あまりにもあっさりと森田会長の心を捕らえていくさまを目の当たりにして、隼人の表情は段々厳しくなっていくんやね・・・・ その憂いある表情が、たまらん~!

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「ちりとてちん」シンドローム、その2
2008年06月27日 (金) | 編集 |
何気に昨日、夕刊を見てびっくり。
「NHK 公共放送のゆくえ」という堅い連載コラムに、「まいご三兄弟」の3人の写真が載ってたんですよ。「TVの新たな『鉱脈』を求めて」というタイトルで、大ざっぱにいうと、従来のNHKらしさ」から一歩踏み出すために、新しい試みをしているというもの。(めっちゃ、大ざっぱですけど~ 苦笑)
新しい試みは「NHKスペシャル」など硬派な番組だけではなく・・・で、「ちりとてちん」が紹介されてるんですわ。
・・・・要約すると、前作の朝ドラが「人生前向きのど真ん中」タイプの主役に比べ、「悩んでばかりの後ろ向き」な主役という「ちりとてちん」。開始後は遠藤Pの不安が的中して、視聴者層が若返った反面、高齢者からは「話が複雑」の声があり視聴率は低迷。でも、視聴者に変化があって、番組開始後1ヶ月目から「周到な伏線と胸に残るセリフ」と脚本をたたえる長いメールが寄せられるようになったとか。また、1日に何度も見てるという人も多く、前例のない「ファン感謝祭」、脇役を主役にした番外編「まいご三兄弟」の企画まで生まれ・・・・地上波の1ヶ月の受信料を週単位にすると300数十円。レンタルビデオ代と変わらない。「1週に1本、それに値する番組を作れるかです」と語る遠藤P。

こんな、堅いコラムに写真まで登場するんやからね。
「ちりとてちん」のオマケ番組は、NHKにとっては、まさに新しい試み。ドラマとして成功したってことですよね。視聴率には貢献してないけど。

と、思っていたら、関東在住の友だちからメール。
東京新聞という、関西ではお目にかかれない新聞に、「まいご三兄弟」と加藤虎ノ介さんについての記事が掲載されてるよ~というんですよ。 どっちも写真入りで。
思わずネットで見たら・・・→こちら
「まいご・・」の記事はあるんやけどね。
さすがに虎ノ介さんの記事はアップされてないし、画像もないですわ・・・・

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「幻影~ゲンエイ~」、第4話
2008年06月25日 (水) | 編集 |
前回あたりからストーリーがちょっとわかるというか、流れが出てきた感じかな。
「爆殺団」の首謀者として追われている高橋くん扮するハヂメ。
記憶を無くした彼に近づいてくる女たち。
殺人現場で彼が目覚めた時にそばにいたミヤビ。ミヤビに連れられて出合った女医のキヨミ。ケガを負ったミヤビの元から”何か”を探し求めて辿り着いた古民家で、妹と名乗るコトネに出合ったのが先週。そのたびに、彼の頭の中に次々と登場する”幻影”。
どうも、彼の記憶を一番知りたいのはこの女たちのようで・・・

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ちりとてちん、シンドローム!?
2008年06月24日 (火) | 編集 |
雑誌類は、どうもDVDの宣伝のようやね。
「ちりとてちん」DVDサイトに告知されてたけど、今日、本屋さんで見たのは「女子に映画」
「花男」メンバーが表紙で「花男」ファイナルが特集されてる本やけど、ここにも青木崇高くんのインタビュー記事が掲載されてたよ。
「DVDでイケメンを見よう」という特集。
さすがに女子のための本やからか? 青木くんのイケメンらしいところを紹介してたね。
ぶっきらぼうやけど、いざという時は優しく手をさしのべてくれる・・・そういうイケメンを演じられるイケメン俳優!?
アクチュールとかと同じような内容で、落語の話もあったね。繁昌亭で高座に上がったことは本当にうれしかったようで、その時にかけた「道具屋」の次のネタとして、「ちりとてちん」をお稽古してるらしいよ。誰かのDVDでも見てるのかな。それとも草原兄さんとか、はたまた柳宝師匠にお稽古してもらってるんかしら?
「落語のことをもっと知りたいから、知ってる人と話がしたい」・・みたいなことを言うてはったよ。オバチャンは、ちょびっと知ってるで~! (笑)

このインタビューで思わずニンマリしてしまったことは、やっぱり徒然亭4兄弟のことで・・・・


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ちりとてちん、後遺症!?
2008年06月22日 (日) | 編集 |
キャストのみなさんのその後、ついつい気になりますわ。
先日、いつものように本屋さんへ行ったら、青木草々くん、いえ、崇高くんを見つけました。
アクチュールと、ピクトアップ
どちらも、人気ドラマ「ちりとてちん」で、主人公と結ばれる落語家を演じた俳優として青木くんを紹介。
「人気」やてぇ~。(視聴率云々のことが書いてなかったんが特にうれしい・・?)
『アクチュール』では、「素晴らしい脚本、絶妙な演出、素敵な俳優たち」というリードがあって、本文にも、「落語との出会い、わくわくする脚本、そして素晴らしい共演者」なんて言葉が並んでた。
このドラマでたくさんのことを教えてもらったという青木くん。
伝統の重さや、人から人へ伝えられてきた文化のよさ、人への感謝の気持ちなどに気付かされたって、読みながら涙が出そうになる私。
『ピクトアップ』では、「役より先に、大切なもの」というサブタイトル。
「人としてのやさしさや大きさ」を知ったって。
文中に吉弥さんともっぴ~の名前が書いてあって、二人ともやさしくて面倒みが良いし、そんな「素敵」で「個性豊か」な彼らとの共演で、「ありがたみとか人とのつながり」を知ったし、「人間としての道しるべ」を見つけたって言うてはった。

なんか、青木くんて、ステキかも~(笑)
「ちりとてちん」での出会いは、「役者」としての彼には大きかったんやなぁとしみじみ。
特に「落語」について、最初苦労したけど、今は大好きで、よく聞いてるらしいよ。機会があればまた高座に上がりたいみたいやし・・・私も見たい!

落語といえば、林家染丸師匠初のDVDBOXが完成したそうです・・・・


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「乙女のパンチ」、第1回
2008年06月20日 (金) | 編集 |
見ました~?
もう・・・TVの前で、きゃ~って奇声あげてましたわ。
カッコええ~・・って!
最初の登場シーンは、ジムの中でスパーリングしてましたよね。
足ほそ~っ! ま、それはいつものことやけど、表情がね。スポーツやってる人って感じで男っぽい顔してますよね。うふっ! 
この時間、誰も帰って来てなかったんで一人で夕飯食べてたんやけど、思わずビール持ってTVの前に座り直したし。な~んか、久しぶりやん。ドラマの姜くん。
「幻影」の総理秘書も見てるけどね。
スパーリングの動きは思った以上に?ボクサーらしくてホッとしたわ。しずちゃんともスパーリングしたんやけど、あそこはちょっとドキドキやった。なんせ、しずちゃんが強そうやん。パンチが姜くんに入りそうで・・・(笑)
それにしても、ボクシングってやっぱりハードやね。

松尾隼人。森田ジムのボクサー・・・

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「幻影~ゲンエイ~」、第3話
2008年06月19日 (木) | 編集 |
いよいよ19日は「乙女のパンチ」 やね。
月曜日に公式サイトもアップされて、キャストに姜くんの画像もあったよ。ボクサーらしくてなかなかカッコいい。役柄としてはどうなんかな~
しばらく見てないんで、どこかで笑顔が見られるとうれしいんやけど・・・

さて、14日深夜、大阪ABCの「幻影~ゲンエイ~」の第3話。
ストーリーが少しづつ見え始めたかな、とも思うねんけど、まだまだよくわからんドラマやわ。
とりあえず、今回の姜くんの登場シーンは・・・12秒ぐらい。
総理を前に姜くんの後ろ背中が映り、「爆殺予告」の紙を手にして、前から見た上半身、印刷された文字が映って、メガネをかけたお顔(鼻から上)のアップ・・・つまり、顔が映ったのは4秒ぐらいかな?
セリフは・・・ありません~ ハイ (泣)

高橋くん、胸板分厚いわ。スポーツマンらしいねぇ・・・って、どこを見てるんだか・・・(苦笑)
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ちりとてちん、その後
2008年06月16日 (月) | 編集 |
ほぼ毎日行く本屋さんで、「週間文春」を立ち読み。
「ちりとてちん」で草々を演じた青木崇高くんのインタビューが載ってた。
フツウなら知り合うことがない人たちと出会えたことが良かったって言うてはるね。
「落語家の桂吉弥さん」とか「狂言師の茂山宗彦さん」とか。
役者じゃない伝統芸能の人と出会えて、長く一緒にいたから仲良くなって、いろんなことを学べたんやって。
あ、虎ノ介さんのこともチラッと言うてはるよ。
「どのシーンが好きかってよくきかれるんですけど・・・加藤虎ノ介さんが、『どのシーンもきちんとストーリーがあるから、ボルテージのあがったシーンが印象深い・・・』と言ってましたが、その通りだと思います・・」
草々、適役やったよね、ムネムネくん。

吉弥さんは、先週の朝日新聞の夕刊、「たまには手紙で」の初回に登場してた。
このコーナーは二人の著名人が互いに手紙をやりとりする往復書簡のコーナー。1週間前から楽しみにしてたんやけど、今回から吉弥さんともっぴ~こと宗彦くんの往復書簡やねん。
「ありがとう」・・・吉弥さんのもっぴ~への手紙は関西弁のあったかい文面で、共演したもっぴ~への感謝の気持ちが込められてた。
吉弥さんは、今回のドラマでは「大阪の落語家を代表してる」という気負いがあったようで、自分で自分を枠にはめていたんやて。でも、もっぴ~がドラマで流した「本物の涙」にビックリして。「もっぴ~は小草若の人生を生きてるんやな」って思ったそうやね。それで吹っ切れて、「オレも、草原を生きよう」って。もっぴ~の涙でいろいろ考えさせられたって言うてはります。
落語会に比べると撮影は長時間で集中力の配分が難しいようやね。
「メイクルームの空間が私の支えでした」という吉弥さんの言葉に、じーんとしたわ。
「あっったかい家みたいな空間」を一緒に作った徒然亭の兄弟たちとは、本当に、奇跡のように仲良しやねんねぇ・・・「まいご三兄弟」、ホンマ、楽しみやわ~

さて、13日、「正平と順子のふるさと福井を旅しよう」の放送があった。
NHK福井放送局で制作された「ちりとて・・」関連のスペシャル番組やけど、関西は放送があってね。近所と言えば近所やし、やっぱりうれしいな。

ドラマにはハマってないけど?旅好きなダンナと一緒に見た・・・

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「幻影~ゲンエイ~」第2話
2008年06月12日 (木) | 編集 |
COOLで「乙女のパンチ」の撮影中にキャッチボールしてる姜くんがチラッとアップされてた。来週やねぇ~。今週号のTV番組誌には役名と写真が合わせて掲載されてたよ。写真のない雑誌もあるけど、ま、主役のしずちゃんはおっきい写真やし。
最近のドラマはHPが充実してるからこっちも楽しみやね。現在放送中の「バッテリー」もそうやし。どんな姜くんが見られるかな~

さて、「幻影~ゲンエイ~」の第2話。
益々、謎めくストーリー。な~んや、ようわからん・・・
自分が「爆殺団」の首謀者になってる新聞記事に、記憶を失っているハヂメが困惑してるとこから始まって・・・精神科医?らしき女医とのカウンセリング。余計に「犯人」ではという疑惑が・・・

で、姜くんは・・・12秒ほどの出演・・・って!
ま、30分番組やしね(苦笑)
先週とおなじような、電話をしているシーンでした。
総理と話してるのかな。新聞を見ながら
「ご安心下さい。予想外のこともありましたが対処はしております・・・ええ、時間の問題でしょう」
こんだけでした~ (泣)

ハヂメくんは・・・かくまってくれてたミヤビが、彼の記憶を戻すために職場である新聞社に侵入するんやけど編集長に見つかり、なぜか負傷して戻ってくる。(ダレにやられたん?) 
そして、なぜか警察の手が近づき・・・ミヤビを残して逃げるハジメ・・・というような展開やった。 
う・・・ん、次回はどうなる?

ツッコミかけたら、え~っ!?って思うことは多々ありますけど、まぁ、深夜ドラマやし。
サイトを見ると、いろいろアップされてるんでけっこう楽しめるかな。
昔、パソコンゲームにこんな大正浪漫を思わせるようなサスペンスゲームがあったなぁと。
でも、12秒しか出てくれないと、瞬きしてる間に通り過ぎそうやん。
ハジメくんとも、女性陣とも、まだからんでないからね。
電話とからんでくれてもな・・・ (苦笑)


「夏の夜の夢」by Life~
2008年06月08日 (日) | 編集 |
行ってきましたよ~ 再演「夏の夜の夢」。
久しぶりのStudio Life、大阪公演ですよ。「トーマの心臓」以来やから2年ぶりやね。
姜くんも出てないし、2年も観てないとLifeから気持ちも離れがち・・
行くかどうか一瞬悩んだもんね。出費の多いおり、姜くんも出ないんやしね。
でもね、せっかく、やっと実現した大阪公演。そやし、行こうって。
一昨年、「夏夢」の東京公演を観た友だちも、「おもしろかったよ」って言ってたし。
けど、ずっと多忙やったから作品のチェックもしてなくて、予備知識のないまま出掛けましたね・・・

とりあえずの感想・・・でも、長い・・・ (苦笑)


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クランクアップ!
2008年06月06日 (金) | 編集 |
ウチの講読紙は朝日新聞と、サンケイスポーツ。
さすがに先週の土曜日の朝日新聞TV欄に、「幻影」の広告が載ってたよ。
番組CMも朝日放送で何回か見たし。
記者会見があった日は、サンスポの告知板に高橋くんのコメントとかが書いてあって。

で、昨日のサンスポを何気に読んでたら、またまた発見しました。
「関西発 取材こぼれ話」
サブタイトルは、「イケメン高橋、美女のハート”ゲッツ”!?」

本文は・・・「大阪出身でも、イケメンに笑いを求めてはいけません」・・・って出だし!
高橋くんの小さな顔写真があって、彼のプロフィールをチラッと紹介し、取材の裏話を書いてありました。記憶喪失の青年という難役。「記憶を失ったことないからな~」って。
「轟轟戦隊ボウケンジャー」で知られる肉体派の高橋くん、今回は役作りに苦労している様子。相手役の美女の一人、御秒奈々さん曰く、
「最初の”ゲッツ”には戸惑いましたが、リラックスさせようと回りに気をつかう方」。
金ヶ江悦子さん曰く、
「”ゲッツ、ゲッツ”って、しょーもないけど、面白いことを話してくれて、なじみやすいです」
・・・どうやら、イケメン高橋くんは、ギャグを言って場を和ませようとしてるようやね。
記者さん曰く、
「”ゲッツ”って、ダンディ板野のギャグですよね。しかも5年前の・・これはかなりショッキング~!?」

啓光学園高のラグビー部。
と言うても平成14年からの啓光の全国4連覇は、彼が卒業してかららしいけどね~

さて、その高橋くんのブログによれば「撮影終了」らしいね。
アップされた画像は、お花をもらう高橋くん。
そのの向こうに、姜くんがいてますやん~ お疲れ様!

姜くんといえば、もうすぐ「乙女のパンチ」。
ネットだけでなく、TV雑誌のチェックも怠ったらあかんよ~
今日発売のTV雑誌、「夏ドラマ」の紹介ページに番組情報が掲載されてるね。ま、写真はたいがい、しずちゃんオンリーやけど。
唯一? 「ザ・テレビジョン」には写真を載せてあって、小さい写真やけど、シャープでりりしい姜くんでした。うふふ・・引き締まった顔で、ちょっと目がコワイというか、勝負に掛けるボクサーの目でしょうかね?
な~んか、楽しみやわ~

「幻影~ゲンエイ~」、始まり~
2008年06月03日 (火) | 編集 |
6月やね。今月の壁紙はボクサーな姜くん。うふっ!
2日、仕事で移動中に友だちからのメール。
「壁紙、ボクサーの姜くん、カッコイイよ」
思わず、「ハダカ?」・・・・なんて思ったワケではないけど(爆)、ミョウにドキドキした・・・
アホか、私。
けど・・めっちゃ、男前やわ。うふふ~

「乙女のパンチ」の撮影が続いてるようで、先日、ボクシングの世界戦を観戦したことが日記にアップされてたね。
関西ではTV放送がなかったけど、26才の元吹奏楽部やという(苦笑)、小堀佑介くんのライト級世界戦。2回にダウンを奪われながらも3回にダウンを奪い返すという劇的な逆転勝ちやったらしい。力入ったやろうね。
そんな試合を見にいってたらしい。

そういや、ボクシング関係の方?のブログに会場での姜くんの画像がアップされたり、ここんとこ、思いがけないところで姜くんを目にするね。
「花君」で共演した加藤くん、ハチワンダイバーで共演したサンドイッチマンさんのブログ、事務所の後輩、海老澤くんのブログとか。
もう~、チェックするとこいっぱいやわ~

さてさて、そして、いよいよ始まりましたで~

大正浪漫のサスペンス「幻影~ゲンエイ~」。大阪朝日放送。
何度もCMしてたよ。高橋くんと女性二人、三人で「ゲンエイ、よろしく~」とか言うてました~
30分のドラマ、公式サイトにあらすじとか諸々アップされてるから、とりあえず、印象とかを少し・・・


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