ある日突然、美形若手俳優が気になり始めた。生まれて初めてFCに加入。いまだかつてない状況に、家族はあきれ、友人は絶句。多忙に働く主婦の、心のオアシスを書き記そう。
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まいご三兄弟~♪
2008年07月29日 (火) | 編集 |
まったく、NHKさんには参るな。
関西は25日に「まいご三兄弟」が放映されて、その日にDVDBOXⅢも届いたんですわ。
ちょうど「まいご・・」を見てからBOXの18週を見たら、話がちゃんとつながってるんで、しみじみやられたなぁと(笑)
脚本家の藤本さんは、あの17週にちゃんと戻ってお話を作ってはりましたわ。

それにしても、久しぶりに会いましたよ~ あの兄弟たちに。
やっぱりヒロインがいないと「華がない」ドラマかな・・・と最初は心細かったけど、見て行くにつけ、やっぱり、「ちりとてちん」の世界ですわ。
43分やのに、ちゃんと、笑わしてもろて、泣かされました。
2度、3度・・・・と繰り返し見たら(大笑)、つくづく、ようできたお話やと。
ホンマ、するめみたいなドラマです。外伝も~
それに、何べんも虎ノ介さんのアップがあってドキドキしたしね。うふっ!

まだ、全国放送やないしネタバレになるけど、ちょっとだけ感想を・・・

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笑顔が見えた!「乙女のパンチ」最終回
2008年07月27日 (日) | 編集 |
え~っと、姜暢雄くんファンのまっちゃんです~(笑)
木曜日、とうとう終わってしまったね。「乙女のパンチ」。
6話でおしまいやし、そのせいか展開も早くて、ドラマ的には「どうなん?」というツッコミがないわけではないんやけど。でも、しずちゃんは意外にも?女優やったし、蟹江さんはシブくてカッコ良かったし、姜くんのおかげで良いドラマが見れたなって思うな。
彼が出てなかったら、時間的にも、絶対見ない番組やと思うわ~

で、最終回にして、初めて隼人くんの笑顔が見られたね。2回も!(笑)
特に、脇腹を狙えという三國会長に、
「私のやりかたっで戦い抜きます!」
って夏子が言った時に、ニコっとした、あの隼人くの笑顔が良かったわ。
三國会長の言葉に怪訝な顔してたし、スポーツマンとして卑怯なことはしてはいけないという気持ちやったんやろね。そして、正々堂々と戦おうとする夏子の姿勢がうれしかったんやろと・・・・

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7月は「ちりとてちん」月間
2008年07月23日 (水) | 編集 |
先週は「メモリアルブック」の発売があって、「ちりとてちん」フリーク(笑)としては必須の本やし買ったんやけど、これが、とりあえず、どこを読んでも涙、涙ですわ。
ネット上のそこかしこでも、同じファンの方はみんなそう言うてはりますよね。
ホンマに、たまりませんよ。
K友さんの編集日記にもあった、涙の「厳選!名場面アルバム」のほか、「あらすじ完全版」や、公式サイトに載ってた「ロバ耳」も載ってました。ステラに掲載されたインタビューや座談会などは、最新メッセージ付きで紹介されてて、それもうれしい記事で。
「メモリアルブック」のことはまたゆっくり語るとして、今日はまず、草原兄さんこと桂吉弥さんのことから・・・

夕べ、録画しながら見てしまいましたがな。
吉弥さんの「トップランナー」。
MCの方はだ~れ?って、コピーライターの箭内さん・・・すいません。知らなくて・・・(汗)
あ、SHIHOさんは知ってるんですけどね。
お二人とも「ちりとて・・」を見てはらへんのかうなずいてばっかりで、ほとんど吉弥さんの独断場でしたね(笑) ツッコミもなく・・(NHKや~! 笑)

多くはスタパで話されてたことや、ステラや朝日新聞の「たまには手紙で」に書かれてたことなどで、それでも、吉弥さんらしく楽しいお話やったね・・・・・


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経理って! 「乙女のパンチ」第5話
2008年07月21日 (月) | 編集 |
そういや、今回、リアルタイムに見れなかったんやけど、なぜか先にダンナが見てて (←なんでやねん~)、再生させて見ようとしてたらダンナが言うねん。

「こいつら(夏子と隼人)って、元恋人同士とかか?」
「・・・え~? そんなシーンあったん?」
「いや・・・、なんかそんな雰囲気やったで」
「姜くん、トレーナーになるんちゃう?」
「うん、こいつ(夏子)のトレーナーになるみたい」
「え~っ? そっちなん?」

さてさて、切ない姜くんから始まったね。
前回、再起不能となってしまった試合後の、あの病院の屋上のシーンから。
姜くんて、泣くとことか、憂いてる表情がええねんけど、横顔も好きやな。眼帯の横顔・・・うふふ
2年前のカレンダー「光」にもあったやん。10月のとこが横顔でね。翌年はずっとあのページをかけてたくらい・・・さすがに今ははずしたけど・・・(そういや、もうカレンダーは作らへんのですかね?)

蟹江さん演じる森田会長も、ええ味出してますよね。
心なしか松葉杖が短く見えるんやけど、気のせいですよね・・・・


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”この国のために” 「幻影」 最終回
2008年07月18日 (金) | 編集 |
お待たせ! まさしくお待たせ~!ですよ。
今まで、2秒とか5秒とか、10秒とか、チラッとしか出てくれなかった瀬川源太郎さん。
最終回は23分のドラマの、20分ぐらいは出てくれてましたからね(笑)
うっとり見てしまいますわ・・・

それにしても、不思議なドラマやわ。
大正浪漫の雰囲気が漂うドラマやけど、映画のような画面で、 色づかいとかがおもしろいなと。
音楽も、ようわからんねんけど、独特の世界があるんよね。
サスペンスといいながら、よく見る刑事モノとかとはかなり違うし。
時代背景もよくわからんし、場所は大阪やねんけど、なんで大阪を舞台にしてるのかもわからへん。
それに、なんでそこに総理が登場してきたりするの?とか、最初の殺された女はダレなん?とか、細かい突っ込みどころはいっぱいあるんやけどね。でも、なんかそれもどうでもいいか~って思えるくらい、不思議なドラマなんですわ。

それに、毎回最後に、「あなたの見たものすべては〈幻影〉です」というテロップが入るんやけど、最終回はまさしく、「ん?」ていう結末でしたよ。
「あとは、見てるあなたが考えてくださいね~」的な終わり方。
思わず、考えてしまったわ、私。
・・・あれは、どうなってんの・・・?

さて、最終回のタイトルは「対決」。
すべての記憶が戻ったハヂメと、幼なじみで兄のように慕っていた瀬川とが対決するんですよ・・・・
長いです~

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オレの力で!「乙女のパンチ」第4話
2008年07月14日 (月) | 編集 |
金曜日に会った知人に言われたんよね。
「昨日、NHKに姜さん出てはったけど、なんか年いったというか、老けたはったよね~」・・・
どの時の姜くんと比べてはるのかわからんけど、最近、よく言われるけど。
ま、もう29才やしね。
でも、いっつも思うけど声がかわいい。
甘えたようなしゃべり方は、特に、たまりません~(笑)

今週はね、おいしい週やったかも~ 
つくづく、私はこの人のファンなんや!って、実感したし ← 今さらですが(苦笑) 
隼人くん、たくさん登場して、いい表情、演技も見れたしね。
それに、土曜深夜の「幻影」最終回。
今までの2秒とか10秒とか、そんなのがウソのように?いっぱい出てくれたし、なかなかええ感じで・・・(笑) 

まずは、「乙女・・」の第4話・・・


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徒然亭兄弟たちの、その後
2008年07月12日 (土) | 編集 |
またまた、書くことが溜まってきまして・・・
どうしても書いておきたい「ちりとて・・」関連。
いっぱいあるんで、めっちゃ、長いです~(苦笑)

まずは、今週の月曜日、「あんどーなつ」のドラマ初回を見ましたよ。
ウチの家族の愛読紙「ビッグコミックオリジナル」に連載してる漫画が原作というのもあるけど、「ちりとてちん」の貫地谷しほりちゃんが主人公の「安藤奈津」を演じるというのも見たかったし。
ちまたでは、「梅さん」を國村準さんが演じるんで、NHKの朝ドラコンビとか言われてますわ。和菓子職人を目指すことになるヒロインやし、しほりちゃんは「職人女優」?なんて書いてあったのもあったような・・・(苦笑)
相変わらず、いちゃもん言いのダンナは、
「イメージちゃうわ・・・」とか言うてたけどね。
でも福井県生まれの主人公というあたり、な~んか縁ありますって!
奈津が喜代美ちゃんと大きくちがうところは、どうやら?器用なとこ(笑)
ドラマの中で、和菓子職人の梅さんが、奈津の手の甲に自分と同じようにあるホクロを見て、
「これは器用ボクロっていうんだ・・・」なんて言うたんよね。 
舞台は東京浅草が舞台。場所は違っても、「日本の伝統」を感じさせますよね。
原作を読んでるだけに、これからも楽しみですわ~

朝日新聞の夕刊やけど・・・・


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「幻影~ゲンエイ~」 第6話
2008年07月07日 (月) | 編集 |
今月の壁紙。姜くん、すっごく男前でカッコええねんけど、なんで画面の左寄りなんだか・・・アイコンが重なって。
ま、整理すればええねんけどね・・・(泣)

「幻影」の公式サイトに予告が出てるのでここで多くを語ることもないんやけど、登場人物の画像の上にマウスを置くと現れる人物紹介の内容が、ここへきて変わりましたね。「工作員」とか「首謀者」とか・・・・

そして・・・やっと、関西弁の姜くんが登場しましたよ。うつむいたときのアゴのラインが気になりますが(苦笑)、男前な姜くんです。
ま、相変わらず登場時間は短いけどね・・・
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試合シーン!「乙女のパンチ」第3話
2008年07月06日 (日) | 編集 |
またまた、書くことが溜まってきたわ。
夕べ見た「幻影」の第6話で男前な姜くんを見てしまったんで、感想をアップしやなって思ってたら、まだ先週の「隼人さん」の感想を書いてなかったやん・・・ま、みんな見てるハズやから私が書くまでもないけどね(苦笑)

でも、COOLに姜くんの「乙女のパンチ」についてのインタビューがアップされてたんですよ。
ボクサー役をやらせたら無理矢理でも痩せるやろうってマネージャーが思ったかどうかは別にして(苦笑)、やはり撮影前からのトレーニングはキツかったようやね。
でも、運動神経はよさそうなんで(多分・・)、本人曰く、4日目からは筋肉痛もとれて段々楽しくなったらしいよ~


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「幻影~ゲンエイ~」第5話
2008年07月05日 (土) | 編集 |
次回予告、かなり、ドラマチックなことになってますよね。
そうなんや~ 
瀬川源太郎ってハヂメにとってはかなり重要な人物やったのね!
5話でも、それらしきシーンがあったよ。姜くんが重要人物を演じてるで~ってとこ (笑)
・・・今回はちょっと長めの?約50秒のシーンで~ (苦笑)

それにしてもこの「幻影」って、独特の雰囲気のあるドラマやね~
バックに流れる音楽もなんかミステリアスで大正浪漫て感じもするし、ところどころ現代が垣間見えるけど、古民家とかのロケ地も、セットも味あるし。
ストーリーも最初はさっぱりわからん展開で感情移入もしにくい。ツッコミどころも満載で(苦笑) どうなん?って思ったんよね。川上刑事を演じる蟷螂襲(とうろうしゅう)さんがベタベタの関西弁やから浮きそうやったけど、それもなんか味ある感じですわ。

でも、次回では川上刑事も・・・

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