2006年11月23日 (木) | 編集 |
昨日も忙しかったわ・・・もう、やけくそって感じ?
仕事はもちろんやけど、ナニ?これ?っていうくらい、掲載誌情報もすごいねん。
夕方からお友だちとのメールがなんぼ行き交ったか。
それも複数の友だちと〜(笑)
「こっちに出てるよ」「こっちもやで〜」「こんなのがあるよ」・・・
雑誌だけやなくて、「NANA2」公式サイトで、ローソンのメイキングDVDの予告動画が見られたり、おしまいには、オフィにアップされてた、yahoo!の動画出演のお知らせ・・・!?
お〜い、仕事はどうなってんねん〜?
もう、大魔王?のお叱りの声も聞こえず・・(笑)
ちなみに、ファンサイトでアップされてた今後の掲載誌情報は・・・
11/22発売「JUNON」1月号(主婦と生活社)
11/22配布 朝日新聞「あいあいAI」播磨版
※新聞折り込みとして家庭に配布される範囲は兵庫県南部播磨地域
11/22発売「TV LIFE」(学研)関係者談掲載
11/24発売「クールトランス」1月号(ワニブックス)
11/26発売「COOKIE」1月号(集英社)
11/26発売「CINEMA SQUARE」VOL.9(日乃出出版)
11/28発売「エルジャポン」1月号(アシェット婦人画報社)
11/30発売「Cinema☆Cinema」(学習研究社)
11/30発売 コバルト文庫 映画「NANA2」(集英社コバルト文庫)
11/30発売「CAST-PRIX」vol.3(英知出版株式会社)
11/30発売「B」vol.4(BEAMS)
12/1発売「Cawaii!」1月号(主婦の友社)
12/1配布「TABIT VOL.3 WINTER 」
12/1発売「日本映画NAVI」2006年冬号(産経新聞社)
12/1発売「月刊デ・ビュー」(オリコン・エンターテイメント)
12/2発売「オレンジページ」(オレンジページ)
12/4発売「GyaO Magazine」06号
12/6発売「ダ・ヴィンチ」1月号(メディア・ファクトリー)
12/9発売「anan」1540号(マガジンハウス)
12/16発売「LOOK at STAR」(学習研究社)
いっぱい、しかも、なんやねんこれ?っていう本がずらり。(笑)
あ、播州地方の朝日新聞を取ってる方(だれやねんて?)、どんな姜くんが載ってたのか教えてくださいませ〜 (姫路のご家族は喜んではるんやろうか・・・)
それと、「TABIT VOL.3 WINTER」て、阪神電鉄の会報誌やん・・・どこで買えばいいのん?
さてさて、昨日、私がゲットした本は・・・
「TVLIFE」・・・これは、姜くんのマネージャーさんが語る姜くんの話。
コラムタイトルは「うちの子一番星」
姜くんは、かなり役作りを研究してクールなレンを演じたこと、未経験のギターも先生が帰った後も朝まで一人で練習してたとか話してる。
「あの明るい彼がレンを演じるの?」って彼を知る人が言うほど、普段の彼は面白くて接しやすいって。ホント、何度かナマで見たけど、確かにそう思うね。
スポーツ好きでオフはフットサルをしてること、おっちょこちょいなとこがあること。その明るさを生かして、「若いサラリーマンの悲哀や楽しさを描いたコメディ」ができたらいいねって。ファンサイトでやったラジオ企画のDJでは、「関西人だけにツッコミやフォローがうまかった」って。(笑)
うちの子一番星か〜 ホントにね!
「CINEMA SQUARE」・・・映画人の本音を語るインタビューマガジン。
お友だちから出てるってメールをもらって、ゲット。
26日発売のハズが、昨日から出てたんよね。
写真は例のヒョウ柄の姜くん。でも、表情がキレイ・・うっとり♪
今回の写真はヘアメイクさんがいつもの方と違うみたいで、同じレンでもちょっと感じが違うかな?
数枚、違う表情の写真があったけど、どれもシャープさがあるね。ホンマ、キレイ!
コメントは、全体には、「s-woman.net」や「JUNON」と同じような内容やけど、なんか、読むたびに力強さを感じるわ。
もちろん、やっぱり、マニアな?私好みのコメントで〜(笑)。
記者会見で「自分と正反対」といったけど、撮影が進むにつれて考えが少し変わったとか。
あの、「ナナがハチの手紙を読んで泣いてるところにレンがいつもの態度で声を掛けるシーン」・・・かなりこのシーンが姜くんのキーポイントのようやね。
「レンはナナを突き放してるように見えるけど、本当は違うんだってことに気がついたんです・・・愛があるからこそ”情のある突き放し方”をするんだ」と感じたのね。
「自分を助けてくれるのは誰でもない。自分ででやるしかないんだ」って。だから、レンはナナを突き放したんやって。
このシーンは原作の第9巻の終わりのところやけど、私は、レンがナナを突き放してるようには感じなかったよ。映画ではどんなセリフになってるのかわからへんけど、「ヒーローとはそーゆーもんだ」ってレンが言うとこやんな。
あそこは、レンの温かい愛がすごくあふれてるとこやと思うな。
自分ではレンになりきれてるか不安やったけど、周りに「レンみたいだね」っていわれてうれしかったって。う〜ん、だから、早く見たいよ〜
今までは役をどう演じるかで精一杯やったけど、この作品では自分の役割とか、何を求められてるかとかを常に考えられるようになったらしい。
必死な部分と、客観的に自分を見られる部分。そういう自分がいるんだってことがわかったって。
そんな風に、「これからも、新しい自分に出会っていきたい」
この言葉は、「がきんちょ〜」がアップした時にオフィの日記にアップされてたコメントにもあって、それから何度も聞いてる。
次々とある仕事に対して、ホントに前向きで、姜くん自身の”期待感”がすごく表れてる言葉やね。
これから続く舞台、きっと新しい姜くんに、私らも出会わせてもらえるんよね。
行くからね! 東京へ! 待っててや〜!
いいなぁ〜 こういう姜くん。
益々、彼に恋をする、おかんであった・・・・ぜひ、夢に出てね〜
追伸・・・
Lifeのサイトで始まった「Daily Life」。
船戸さんの日記にあった「ノブ」って、姜くんのことですよね。
レンとは似ても似つかない、「色もん」?で登場してはるんやけど・・・劇団の仲間といると、むっちゃ、三枚目になりきれる姜くんなのね〜 おかんは、うれしいです!
仕事はもちろんやけど、ナニ?これ?っていうくらい、掲載誌情報もすごいねん。
夕方からお友だちとのメールがなんぼ行き交ったか。
それも複数の友だちと〜(笑)
「こっちに出てるよ」「こっちもやで〜」「こんなのがあるよ」・・・
雑誌だけやなくて、「NANA2」公式サイトで、ローソンのメイキングDVDの予告動画が見られたり、おしまいには、オフィにアップされてた、yahoo!の動画出演のお知らせ・・・!?
お〜い、仕事はどうなってんねん〜?
もう、大魔王?のお叱りの声も聞こえず・・(笑)
ちなみに、ファンサイトでアップされてた今後の掲載誌情報は・・・
11/22発売「JUNON」1月号(主婦と生活社)
11/22配布 朝日新聞「あいあいAI」播磨版
※新聞折り込みとして家庭に配布される範囲は兵庫県南部播磨地域
11/22発売「TV LIFE」(学研)関係者談掲載
11/24発売「クールトランス」1月号(ワニブックス)
11/26発売「COOKIE」1月号(集英社)
11/26発売「CINEMA SQUARE」VOL.9(日乃出出版)
11/28発売「エルジャポン」1月号(アシェット婦人画報社)
11/30発売「Cinema☆Cinema」(学習研究社)
11/30発売 コバルト文庫 映画「NANA2」(集英社コバルト文庫)
11/30発売「CAST-PRIX」vol.3(英知出版株式会社)
11/30発売「B」vol.4(BEAMS)
12/1発売「Cawaii!」1月号(主婦の友社)
12/1配布「TABIT VOL.3 WINTER 」
12/1発売「日本映画NAVI」2006年冬号(産経新聞社)
12/1発売「月刊デ・ビュー」(オリコン・エンターテイメント)
12/2発売「オレンジページ」(オレンジページ)
12/4発売「GyaO Magazine」06号
12/6発売「ダ・ヴィンチ」1月号(メディア・ファクトリー)
12/9発売「anan」1540号(マガジンハウス)
12/16発売「LOOK at STAR」(学習研究社)
いっぱい、しかも、なんやねんこれ?っていう本がずらり。(笑)
あ、播州地方の朝日新聞を取ってる方(だれやねんて?)、どんな姜くんが載ってたのか教えてくださいませ〜 (姫路のご家族は喜んではるんやろうか・・・)
それと、「TABIT VOL.3 WINTER」て、阪神電鉄の会報誌やん・・・どこで買えばいいのん?
さてさて、昨日、私がゲットした本は・・・
「TVLIFE」・・・これは、姜くんのマネージャーさんが語る姜くんの話。
コラムタイトルは「うちの子一番星」
姜くんは、かなり役作りを研究してクールなレンを演じたこと、未経験のギターも先生が帰った後も朝まで一人で練習してたとか話してる。
「あの明るい彼がレンを演じるの?」って彼を知る人が言うほど、普段の彼は面白くて接しやすいって。ホント、何度かナマで見たけど、確かにそう思うね。
スポーツ好きでオフはフットサルをしてること、おっちょこちょいなとこがあること。その明るさを生かして、「若いサラリーマンの悲哀や楽しさを描いたコメディ」ができたらいいねって。ファンサイトでやったラジオ企画のDJでは、「関西人だけにツッコミやフォローがうまかった」って。(笑)
うちの子一番星か〜 ホントにね!
「CINEMA SQUARE」・・・映画人の本音を語るインタビューマガジン。
お友だちから出てるってメールをもらって、ゲット。
26日発売のハズが、昨日から出てたんよね。
写真は例のヒョウ柄の姜くん。でも、表情がキレイ・・うっとり♪
今回の写真はヘアメイクさんがいつもの方と違うみたいで、同じレンでもちょっと感じが違うかな?
数枚、違う表情の写真があったけど、どれもシャープさがあるね。ホンマ、キレイ!
コメントは、全体には、「s-woman.net」や「JUNON」と同じような内容やけど、なんか、読むたびに力強さを感じるわ。
もちろん、やっぱり、マニアな?私好みのコメントで〜(笑)。
記者会見で「自分と正反対」といったけど、撮影が進むにつれて考えが少し変わったとか。
あの、「ナナがハチの手紙を読んで泣いてるところにレンがいつもの態度で声を掛けるシーン」・・・かなりこのシーンが姜くんのキーポイントのようやね。
「レンはナナを突き放してるように見えるけど、本当は違うんだってことに気がついたんです・・・愛があるからこそ”情のある突き放し方”をするんだ」と感じたのね。
「自分を助けてくれるのは誰でもない。自分ででやるしかないんだ」って。だから、レンはナナを突き放したんやって。
このシーンは原作の第9巻の終わりのところやけど、私は、レンがナナを突き放してるようには感じなかったよ。映画ではどんなセリフになってるのかわからへんけど、「ヒーローとはそーゆーもんだ」ってレンが言うとこやんな。
あそこは、レンの温かい愛がすごくあふれてるとこやと思うな。
自分ではレンになりきれてるか不安やったけど、周りに「レンみたいだね」っていわれてうれしかったって。う〜ん、だから、早く見たいよ〜
今までは役をどう演じるかで精一杯やったけど、この作品では自分の役割とか、何を求められてるかとかを常に考えられるようになったらしい。
必死な部分と、客観的に自分を見られる部分。そういう自分がいるんだってことがわかったって。
そんな風に、「これからも、新しい自分に出会っていきたい」
この言葉は、「がきんちょ〜」がアップした時にオフィの日記にアップされてたコメントにもあって、それから何度も聞いてる。
次々とある仕事に対して、ホントに前向きで、姜くん自身の”期待感”がすごく表れてる言葉やね。
これから続く舞台、きっと新しい姜くんに、私らも出会わせてもらえるんよね。
行くからね! 東京へ! 待っててや〜!
いいなぁ〜 こういう姜くん。
益々、彼に恋をする、おかんであった・・・・ぜひ、夢に出てね〜
追伸・・・
Lifeのサイトで始まった「Daily Life」。
船戸さんの日記にあった「ノブ」って、姜くんのことですよね。
レンとは似ても似つかない、「色もん」?で登場してはるんやけど・・・劇団の仲間といると、むっちゃ、三枚目になりきれる姜くんなのね〜 おかんは、うれしいです!
この記事へのコメント
まっちゃん こんにちは〜♪
次から次へ出てくる情報、追いついて行くの大変です〜(笑)
今まで手にしたことの無かったような雑誌を
姜くん見たさに立ち読みし、これは手に入れたい!と思えば即お買い上げ(爆)
最近はほとんど毎日のように本屋さんへ・・・
昨日も今日も一冊づつ買ってきました〜♪
「TVLIFE」記事見つけられなかったから・・
「うちの子一番星」で明日探してみます〜!ありがとう〜♪
壊れ続けています〜(爆)
次から次へ出てくる情報、追いついて行くの大変です〜(笑)
今まで手にしたことの無かったような雑誌を
姜くん見たさに立ち読みし、これは手に入れたい!と思えば即お買い上げ(爆)
最近はほとんど毎日のように本屋さんへ・・・
昨日も今日も一冊づつ買ってきました〜♪
「TVLIFE」記事見つけられなかったから・・
「うちの子一番星」で明日探してみます〜!ありがとう〜♪
壊れ続けています〜(爆)
setsuさん、
見つけちゃいましたわ。
24日発売予定の「クールトランス」。しかも紐掛け・・・なんかオマケがあるようですね。
デモ立ち読みでけへんし・・・ちょっと考え中。だって、650円くらいするんやもん〜
姜くんがどんだけコメントしてくれてるか、どんだけキレイな写真か・・・
お互い、頑張ろうね〜
見つけちゃいましたわ。
24日発売予定の「クールトランス」。しかも紐掛け・・・なんかオマケがあるようですね。
デモ立ち読みでけへんし・・・ちょっと考え中。だって、650円くらいするんやもん〜
姜くんがどんだけコメントしてくれてるか、どんだけキレイな写真か・・・
お互い、頑張ろうね〜
2006/11/24(金) 00:42:54 | URL | まっちゃん #CKyOUH4I[ 編集]
まっちゃん、デイリーライフの船戸さんのところ、読みました!
最近はライフのチェックをやってなかったので、気付きませんでした。でも、読んだらびっくり!清水公園ってよく子供の頃から行っていた自然が溢れる広い公園!うちの子供の小学校は遠足によく行きます。必ず着替え持参で!
アスレチックが売りなだけに、子供には人気の公園です!そこにまさかあんな面々が揃ってアスレチックをやるとは!やっぱり、どう考えてもノブは姜くんですよね。
【やる気満々と思いきやいきなり服を脱ぎ出して、落ちる気満々スタイル、その奮闘ぶりは涙もの!笑いすぎて死ぬ!】って!って余程だよね。見たかったなぁ。奮闘ぶりの写真3がないのは何故ですかね。せめて写真を見てみたいのに…。
でも、いつのことだか分からないけど、レンの姜くんのスイッチが入ってない日に、こんなにはしゃいだいつもの姜くんがいて、少しホッとしました。
最近はライフのチェックをやってなかったので、気付きませんでした。でも、読んだらびっくり!清水公園ってよく子供の頃から行っていた自然が溢れる広い公園!うちの子供の小学校は遠足によく行きます。必ず着替え持参で!
アスレチックが売りなだけに、子供には人気の公園です!そこにまさかあんな面々が揃ってアスレチックをやるとは!やっぱり、どう考えてもノブは姜くんですよね。
【やる気満々と思いきやいきなり服を脱ぎ出して、落ちる気満々スタイル、その奮闘ぶりは涙もの!笑いすぎて死ぬ!】って!って余程だよね。見たかったなぁ。奮闘ぶりの写真3がないのは何故ですかね。せめて写真を見てみたいのに…。
でも、いつのことだか分からないけど、レンの姜くんのスイッチが入ってない日に、こんなにはしゃいだいつもの姜くんがいて、少しホッとしました。
2006/11/24(金) 06:36:55 | URL | yuki #-[ 編集]
yukiさん、
船戸さんが「笑いすぎて死ぬ」ほどおもしろいって、どんなんやろね。
関西人の血ですかね〜?
すごくわかる気はするよ・・・私も遠い昔、コンパの帰りに鴨川泳いだしね・・・よい子は真似してはいけませんよ〜
あ・・でもあれは酔っぱらってたか・・素で飛び込んだことは・・・??
船戸さんが「笑いすぎて死ぬ」ほどおもしろいって、どんなんやろね。
関西人の血ですかね〜?
すごくわかる気はするよ・・・私も遠い昔、コンパの帰りに鴨川泳いだしね・・・よい子は真似してはいけませんよ〜
あ・・でもあれは酔っぱらってたか・・素で飛び込んだことは・・・??
2006/11/25(土) 08:12:01 | URL | まっちゃん #CKyOUH4I[ 編集]
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第9話では、孔明の策略通りに南陽と成都が同盟を結ぶ。元南陽のメンバーは前作と少しデザインが違っていたが、左慈が一番変わっちゃってるな。(性格は全く変わってないけど…)覇王の継承者として最も苦しんでいるのは、太古の亡霊に取り憑かれている曹操なのかもしれない
2007/10/09(火) 08:05:53 | メディアファクトリーの厳選紹介
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