2007年07月27日 (金) | 編集 |
本屋さんで、「Look at Star!」を読む。
うぅぅ・・・「犬顔家の一族の陰謀」 。大阪から始まる劇団☆新感線の舞台。
観たいと思いながら、多忙なのでチケットを取れず。それでも8月4日まで、ギリギリで行けるかと期待したけど、やっぱり行けそうにない。
古田さんに橋本じゅんさん、高田聖子さんに池田成志さんやクドカン・・・なんと豪勢な〜!
ネタもの芝居の3時間・・・観たいよ〜 (泣)
気持ち切り替えて、「TVぴあ」で芳樹さんを読む。
なんか、懐かしいなぁ。Lifeも。
「孤児のミューズたち」が始まったけど、舟見くんが体調不良で林さんが代演らしい。8月の朗読劇がスケジュールの都合で楢原さんに交代してたけど、その次に予定されてる外部出演の舞台を体調不良でお休みするということは、思ったよりも長引いてるんかしら。心配やね。大丈夫なんやろか・・・
Lifeの舞台、秋の「決闘」ではジュニ7と青木くんが出演やけど、なんかトークイベントをお盆にするらしいよ。
「孤児のミューズたち」もミニコンサートのイベントがあるし、いろいろやってくれるね。近かったら行きたいけど、東京は無理。
というか、多忙なんで大阪でも行けへんくらい・・・
秋の姜くんの舞台だけは、仕事をほってでも行くけどね! (きっぱり!)
北村さんファンではないけど(笑)、「シネマスクエア」を読む。
北村さんの連載「コーヒーブレイク」で、今度の舞台、地球ゴージャスの「ささやき色のあの日たち」の稽古場の様子が紹介されてた。岸谷さんと和気あいあいな様子。岸谷さんが、「ウィンダム!」って言ったら、北村さんが「殺・菌・力!」って言ってたらしい〜(笑)
そういえば、足をケガしたって聞いたけど、もう大丈夫なのかな?
そして、「婦人公論」の記事を読んだ。
この雑誌は、以前、姜くんの記事も掲載されてて、デビューするまでのいきさつや俳優になってからのこと、国籍のことなどが語られてた。なので、北村さんはどんなことを語ってるのかなと。
しっかし、姜くんと共演しなければ、俳優の北村さんを「もっと知りたい」なんて思わなかったろうに、ホント不思議やね〜 (笑)
「夜王」も「嫌われ松子」も「わるいやつら」も見てなかったのに、「バンビ〜ノ!」は見たし〜(笑)
前にインタビュー記事等を読んだから、北村さんのことは少しは知ってると思う。
経歴とか、「役を選ばない」「監督から求められたものに応えるのが役者に仕事」と思ってるとことか。「与えられた役をやるために前歯を抜いた」ほど、「役」に向かっていく役者さんということも。
今回も、自分の思ってることを100%できても自己満足でしかない。それよりも監督が求めてきたことに応えられるのがプロ。自分を主張するのは関心がないらしい。
最近、「いい人」の役が多いって。来月4日の、「ゾウのはな子」に出はるよね。はな子のために家庭をも顧みないという地味な飼育員の役。
今まで濃い役が多いからラブストーリーもやったことがなく、「キスシーンとか、ない」らしいよ。意外やね〜
印象的なところはいくつかあるけど、小学生の頃から映画監督になりたいと言っていた2つ上のお兄さんも同業、というか、「Z団」という劇団で演出してるらしいよ。どんな人やろうね。
あ、北村さんはお母さんに酷似してて、「恋は骨折り損」の大阪公演の時にお母さんが来て、それに共演者が本番中に気付いたほどやったとか。たしか、お母さんは鶴瓶師匠のお姉さんと同級生やったよね。
そうそう、自分の顔は好きじゃないんやて。
「俳優さんでも、モデルとかJUNONボーイ出身の人とかカッコいいし、カッコいい役が似合う」と・・・誰のことなんやろうね〜 (笑)
「貧乏だからグレるというのは嫌い。グレるのは自分のせいであって、環境のせいじゃない。自分がやる気になればどうにでもできると思う」と言う北村さん。大人やね。
親とはすごく仲良しらしいけど、厳しく育てられたとか。
年を重ねてこそ見えて来るものがあるって、お母さんを見てそう思うらしいよ。
「ある程度の年齢になったらちょっと力を抜いて、やりたいことを思いっきり楽しむべきですよね」。
・・・私らのことのような・・・あ、ある程度の年齢になる前から力抜いてるか〜(苦笑)
北村さんのマイブームは「舞台」。
大阪公演千秋楽。チケット、ゲットしてるからね!
オスカーな姜くんは益々ハイテンションやけど、今夜アップされてた、COOLのスタッフさんのコメントについ笑ってしまった。
先日の「ちびまる子ちゃん」の収録の時のことを書いてはるんやけど、廊下で、オスカーとみぎわさんがお互いにすごい低姿勢であいさつし合っていたのに笑えたって。私も、想像しただけで笑える〜
姜くんはいつも低姿勢な感じやし、それが、オスカーやと不思議よね〜 (大笑)
うぅぅ・・・「犬顔家の一族の陰謀」 。大阪から始まる劇団☆新感線の舞台。
観たいと思いながら、多忙なのでチケットを取れず。それでも8月4日まで、ギリギリで行けるかと期待したけど、やっぱり行けそうにない。
古田さんに橋本じゅんさん、高田聖子さんに池田成志さんやクドカン・・・なんと豪勢な〜!
ネタもの芝居の3時間・・・観たいよ〜 (泣)
気持ち切り替えて、「TVぴあ」で芳樹さんを読む。
なんか、懐かしいなぁ。Lifeも。
「孤児のミューズたち」が始まったけど、舟見くんが体調不良で林さんが代演らしい。8月の朗読劇がスケジュールの都合で楢原さんに交代してたけど、その次に予定されてる外部出演の舞台を体調不良でお休みするということは、思ったよりも長引いてるんかしら。心配やね。大丈夫なんやろか・・・
Lifeの舞台、秋の「決闘」ではジュニ7と青木くんが出演やけど、なんかトークイベントをお盆にするらしいよ。
「孤児のミューズたち」もミニコンサートのイベントがあるし、いろいろやってくれるね。近かったら行きたいけど、東京は無理。
というか、多忙なんで大阪でも行けへんくらい・・・
秋の姜くんの舞台だけは、仕事をほってでも行くけどね! (きっぱり!)
北村さんファンではないけど(笑)、「シネマスクエア」を読む。
北村さんの連載「コーヒーブレイク」で、今度の舞台、地球ゴージャスの「ささやき色のあの日たち」の稽古場の様子が紹介されてた。岸谷さんと和気あいあいな様子。岸谷さんが、「ウィンダム!」って言ったら、北村さんが「殺・菌・力!」って言ってたらしい〜(笑)
そういえば、足をケガしたって聞いたけど、もう大丈夫なのかな?
そして、「婦人公論」の記事を読んだ。
この雑誌は、以前、姜くんの記事も掲載されてて、デビューするまでのいきさつや俳優になってからのこと、国籍のことなどが語られてた。なので、北村さんはどんなことを語ってるのかなと。
しっかし、姜くんと共演しなければ、俳優の北村さんを「もっと知りたい」なんて思わなかったろうに、ホント不思議やね〜 (笑)
「夜王」も「嫌われ松子」も「わるいやつら」も見てなかったのに、「バンビ〜ノ!」は見たし〜(笑)
前にインタビュー記事等を読んだから、北村さんのことは少しは知ってると思う。
経歴とか、「役を選ばない」「監督から求められたものに応えるのが役者に仕事」と思ってるとことか。「与えられた役をやるために前歯を抜いた」ほど、「役」に向かっていく役者さんということも。
今回も、自分の思ってることを100%できても自己満足でしかない。それよりも監督が求めてきたことに応えられるのがプロ。自分を主張するのは関心がないらしい。
最近、「いい人」の役が多いって。来月4日の、「ゾウのはな子」に出はるよね。はな子のために家庭をも顧みないという地味な飼育員の役。
今まで濃い役が多いからラブストーリーもやったことがなく、「キスシーンとか、ない」らしいよ。意外やね〜
印象的なところはいくつかあるけど、小学生の頃から映画監督になりたいと言っていた2つ上のお兄さんも同業、というか、「Z団」という劇団で演出してるらしいよ。どんな人やろうね。
あ、北村さんはお母さんに酷似してて、「恋は骨折り損」の大阪公演の時にお母さんが来て、それに共演者が本番中に気付いたほどやったとか。たしか、お母さんは鶴瓶師匠のお姉さんと同級生やったよね。
そうそう、自分の顔は好きじゃないんやて。
「俳優さんでも、モデルとかJUNONボーイ出身の人とかカッコいいし、カッコいい役が似合う」と・・・誰のことなんやろうね〜 (笑)
「貧乏だからグレるというのは嫌い。グレるのは自分のせいであって、環境のせいじゃない。自分がやる気になればどうにでもできると思う」と言う北村さん。大人やね。
親とはすごく仲良しらしいけど、厳しく育てられたとか。
年を重ねてこそ見えて来るものがあるって、お母さんを見てそう思うらしいよ。
「ある程度の年齢になったらちょっと力を抜いて、やりたいことを思いっきり楽しむべきですよね」。
・・・私らのことのような・・・あ、ある程度の年齢になる前から力抜いてるか〜(苦笑)
北村さんのマイブームは「舞台」。
大阪公演千秋楽。チケット、ゲットしてるからね!
オスカーな姜くんは益々ハイテンションやけど、今夜アップされてた、COOLのスタッフさんのコメントについ笑ってしまった。
先日の「ちびまる子ちゃん」の収録の時のことを書いてはるんやけど、廊下で、オスカーとみぎわさんがお互いにすごい低姿勢であいさつし合っていたのに笑えたって。私も、想像しただけで笑える〜
姜くんはいつも低姿勢な感じやし、それが、オスカーやと不思議よね〜 (大笑)
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