2008年04月16日 (水) | 編集 |
結婚した仕事仲間を囲んでの飲み会があったので、録画しておいた「絶対彼氏!」。
夜中に帰宅して (不良主婦やな!) 再生させて見たんやけど・・・さぁて、やっぱり、ちょっとヤ〜な主人公の職場の上司でしたね(苦笑)
でもね。相武さんとカフェでお茶を飲んでるシーンで、スーツ姿の姜くんが、革靴を履いた足をね、ちょこっと後ろに向けて揃えたところがかわいい〜って思ってしまったわ(笑)
それと、ポケットからもみもみカイロを取り出すところ。な〜んか着慣れてないスーツを着たような?ぎこちない感じが微笑ましく〜
あ、ツッコミいれてるみたい? (大笑)
「手作りのシュークリーム」をもらって、石関くんとしては「オレ、こうゆうの苦手なんだよな」って言うてたけど、姜くん自身はシュークリームは大好きやろうし、きっとちゃんと気持ちを受け止めて食べてくれる人やと思うんやけど。
というか、素の姜くんとはかなり異なる役やね。パソコンでプレゼンしたり、チラッとフランス語を言うたり、ホンマ、「仕事のできるサラリーマン」て感じやん。うふっ〜
しかしながら、単発のドラマは、「交渉人」の犯人役みたいにインパクトがある役はともかく、いわゆる、「良い人」の役は少ないみたいやね。
ま、どんな役でも会えるのはうれしいけど、できればしっかり役を作り込まないといけないような、そんな役で出てくれるともっとうれしい・・・
そういえば、レギュラー出演という朝日放送の「幻影〜ゲンエイ〜」。
まだ情報が出てきてないようやね。COOLによれば「スリリングなサスペンス」らしいし、高橋くんのブログからイメージすると、シリアスな感もあり・・・共演するらしい女優さんのブログでは、「時代背景が謎」みたいな表現があったけど。さて、どんなんやろ?
そんなことを思ってたら、COOLのSEASONSが久しぶりにアップされとりました〜
その「絶対彼氏!」の現場写真やね!
男前の姜くんがいくつかアップされてて・・・カフェの椅子で両足を後ろ向けに揃えてる写真もあるし〜(笑)椅子の上で両足揃えて体育座りみたいなカッコもあり〜の、29才、かわいいで〜(笑)
写真的には、お顔が正面向いてるのとか、アップの写真とかがないので淋しいけど、でも姜くんらしいね。
ドーナツ食べてる写真がいいかな〜 あの、ドーナツ持つ手が・・・やっぱり、指フェチか、私は〜 (爆)
さてさて先日の「anan」。
バナナマンと「オトコ心をつかむ手料理の極意」のトーク。
山本イエローくんと誕生日を連夜で祝いあったりするくらい男同士が似合う姜んが、そんなに語れるほど女の子と付き合ってるんかな?って思わなくもないけど (苦笑)
写真は小さいけど2つ。若くてカワイイ感じ。ananはいつもこんな感じの写真が多いね。やっぱりターゲットが若い女性やし。おかん的にはもっと体育系のさわやかな姜くんが好きやけどね。髪の短い・・あは、いっつも言うてるような気がするな (笑)
姜くんの話のポイントは
○「特別親しい間柄じゃない人が作った料理って、なんか食べるのに抵抗があったりする・・」という設楽さんの言葉に、「昔、女友だちから手作りのマフィンをもらったことがあるんですけど、それはなんだか食べるのに抵抗があって・・」と言ってた。
・・・やっぱり手作りはあかんのん? でも、女友だちでも、好意を持ってる人のやったら食べれるで、男の人は、って思うけどな。
○(料理上手の条件は) 「手際よく料理を作られたりすると、グッと来ます」
「料理を出されたら指が絆創膏だらけとか、キッチンのごみ箱に材料がもったいない感じに捨てられてたりとか」は、ブーってことですね。
・・絆創膏? そんなシチュエーションが過去にあったんかしら?
○「僕が作ってもらって感動したのは、煮卵かな。鶏肉が一緒に煮込んであって・・・日常的に家で作るような料理じゃなかったから驚いたしうれしかったですね」
・・・作れるで〜! 作ってるで〜! って、ベテラン主婦の私が言うてどうすんのん(大笑)
○「最近、魚を捌ける人があまりいないじゃないですか。だから魚料理が上手な人は家庭的なイメージがよりあるかも」
・・・この辺がね。姜くんらしいなと。お魚好きらしいし、きっと海が近い姫路のお家でもよく食べてたんやろうなと。でもね、魚が捌ける若い女性っているかな? ウチの娘なんて・・・(泣)
けど、おかんはOKですから! だから、私がアピールしても〜(苦笑)
○「あんまり用意周到なのも怖い。食後のデザートっていって、デコレーションされた物が出て来たら引くかも」
・・・愛があれば食べたくなるって!
○「料理って、見た目も結構大事だよね」という設楽さんの言葉に、「わかります。野菜の切り方とか大きさがバラバラだったりするのとか、結構気になっちゃったりしますから」
・・・けっこう食べることに繊細ですよね、姜くんは。前に、別の雑誌で「お箸の持ち方が気になる」って言うてたし。古風というか・・
○「食事の時にペットボトルをそのまま置かれたりすると微妙にガッカリです。せめてコップに注いでから出して欲しかった、って」
・・やっぱり、上品なお家で育ったんでしょうねぇ。
○「料理が苦手だからって有名料理店のお総菜を出されるよりも、味はいまいちでも努力して作ってくれたもののほうが、男は間違いなくうれしいですよ。だって、総菜は僕にだって買えるんだし。最後はやっぱりハート、ですよ」
・・・上手くまとめましたね。でもね、最初だけですよ。そんなこと言うてくれるのは。
味がいまいちなのが続くと、「学習せえへんやっちゃ」とばかり、「やっぱり、おいしい方がええな〜」って言うたりするねんから。男って!!
さてさて、実は昨日、久しぶりに観劇に行ってきました!
「ガマ王子VSザリガニ魔人」!感想はまた後日。
泣いてきたからね〜
夜中に帰宅して (不良主婦やな!) 再生させて見たんやけど・・・さぁて、やっぱり、ちょっとヤ〜な主人公の職場の上司でしたね(苦笑)
でもね。相武さんとカフェでお茶を飲んでるシーンで、スーツ姿の姜くんが、革靴を履いた足をね、ちょこっと後ろに向けて揃えたところがかわいい〜って思ってしまったわ(笑)
それと、ポケットからもみもみカイロを取り出すところ。な〜んか着慣れてないスーツを着たような?ぎこちない感じが微笑ましく〜
あ、ツッコミいれてるみたい? (大笑)
「手作りのシュークリーム」をもらって、石関くんとしては「オレ、こうゆうの苦手なんだよな」って言うてたけど、姜くん自身はシュークリームは大好きやろうし、きっとちゃんと気持ちを受け止めて食べてくれる人やと思うんやけど。
というか、素の姜くんとはかなり異なる役やね。パソコンでプレゼンしたり、チラッとフランス語を言うたり、ホンマ、「仕事のできるサラリーマン」て感じやん。うふっ〜
しかしながら、単発のドラマは、「交渉人」の犯人役みたいにインパクトがある役はともかく、いわゆる、「良い人」の役は少ないみたいやね。
ま、どんな役でも会えるのはうれしいけど、できればしっかり役を作り込まないといけないような、そんな役で出てくれるともっとうれしい・・・
そういえば、レギュラー出演という朝日放送の「幻影〜ゲンエイ〜」。
まだ情報が出てきてないようやね。COOLによれば「スリリングなサスペンス」らしいし、高橋くんのブログからイメージすると、シリアスな感もあり・・・共演するらしい女優さんのブログでは、「時代背景が謎」みたいな表現があったけど。さて、どんなんやろ?
そんなことを思ってたら、COOLのSEASONSが久しぶりにアップされとりました〜
その「絶対彼氏!」の現場写真やね!
男前の姜くんがいくつかアップされてて・・・カフェの椅子で両足を後ろ向けに揃えてる写真もあるし〜(笑)椅子の上で両足揃えて体育座りみたいなカッコもあり〜の、29才、かわいいで〜(笑)
写真的には、お顔が正面向いてるのとか、アップの写真とかがないので淋しいけど、でも姜くんらしいね。
ドーナツ食べてる写真がいいかな〜 あの、ドーナツ持つ手が・・・やっぱり、指フェチか、私は〜 (爆)
さてさて先日の「anan」。
バナナマンと「オトコ心をつかむ手料理の極意」のトーク。
山本イエローくんと誕生日を連夜で祝いあったりするくらい男同士が似合う姜んが、そんなに語れるほど女の子と付き合ってるんかな?って思わなくもないけど (苦笑)
写真は小さいけど2つ。若くてカワイイ感じ。ananはいつもこんな感じの写真が多いね。やっぱりターゲットが若い女性やし。おかん的にはもっと体育系のさわやかな姜くんが好きやけどね。髪の短い・・あは、いっつも言うてるような気がするな (笑)
姜くんの話のポイントは
○「特別親しい間柄じゃない人が作った料理って、なんか食べるのに抵抗があったりする・・」という設楽さんの言葉に、「昔、女友だちから手作りのマフィンをもらったことがあるんですけど、それはなんだか食べるのに抵抗があって・・」と言ってた。
・・・やっぱり手作りはあかんのん? でも、女友だちでも、好意を持ってる人のやったら食べれるで、男の人は、って思うけどな。
○(料理上手の条件は) 「手際よく料理を作られたりすると、グッと来ます」
「料理を出されたら指が絆創膏だらけとか、キッチンのごみ箱に材料がもったいない感じに捨てられてたりとか」は、ブーってことですね。
・・絆創膏? そんなシチュエーションが過去にあったんかしら?
○「僕が作ってもらって感動したのは、煮卵かな。鶏肉が一緒に煮込んであって・・・日常的に家で作るような料理じゃなかったから驚いたしうれしかったですね」
・・・作れるで〜! 作ってるで〜! って、ベテラン主婦の私が言うてどうすんのん(大笑)
○「最近、魚を捌ける人があまりいないじゃないですか。だから魚料理が上手な人は家庭的なイメージがよりあるかも」
・・・この辺がね。姜くんらしいなと。お魚好きらしいし、きっと海が近い姫路のお家でもよく食べてたんやろうなと。でもね、魚が捌ける若い女性っているかな? ウチの娘なんて・・・(泣)
けど、おかんはOKですから! だから、私がアピールしても〜(苦笑)
○「あんまり用意周到なのも怖い。食後のデザートっていって、デコレーションされた物が出て来たら引くかも」
・・・愛があれば食べたくなるって!
○「料理って、見た目も結構大事だよね」という設楽さんの言葉に、「わかります。野菜の切り方とか大きさがバラバラだったりするのとか、結構気になっちゃったりしますから」
・・・けっこう食べることに繊細ですよね、姜くんは。前に、別の雑誌で「お箸の持ち方が気になる」って言うてたし。古風というか・・
○「食事の時にペットボトルをそのまま置かれたりすると微妙にガッカリです。せめてコップに注いでから出して欲しかった、って」
・・やっぱり、上品なお家で育ったんでしょうねぇ。
○「料理が苦手だからって有名料理店のお総菜を出されるよりも、味はいまいちでも努力して作ってくれたもののほうが、男は間違いなくうれしいですよ。だって、総菜は僕にだって買えるんだし。最後はやっぱりハート、ですよ」
・・・上手くまとめましたね。でもね、最初だけですよ。そんなこと言うてくれるのは。
味がいまいちなのが続くと、「学習せえへんやっちゃ」とばかり、「やっぱり、おいしい方がええな〜」って言うたりするねんから。男って!!
さてさて、実は昨日、久しぶりに観劇に行ってきました!
「ガマ王子VSザリガニ魔人」!感想はまた後日。
泣いてきたからね〜
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