すごいね〜。「ちりとて・・」。
ホンマに実現ですやん!
NHKさんのスポンサーは国民ですからね。
やっぱり、スポンサーの言うことは聞かなあかんちゅうことで (笑)
関西人だけが甘受してたらバチ当たるで、って思いましたもん。
またまた公式掲示板は泣けてくるような暖か〜い書き込みが山盛りでした。
掲示板見て泣けるねんで〜 どんなドラマやねん。ホンマに。
しっかし、たくさんのファンがいてるって証明してますわ。 (まったく、視聴率はアテになりません〜)
そのファンの応援が後押ししたのは間違いないけど、プロデューサーさんはじめ関係者の方の努力にも、「ちりとて」 ファンとしては感謝、感謝です。おおきに〜
あとは、和田家のスピンやな・・って。
あるんかな? 掛けますか〜? (苦笑)
それにNHKホールで、ファン1400人で総集編を見ようって・・・そらまた、なんちゅうサービス!
すごいね〜 全国から集まって来るんかな?
徒然Tシャツ着て、徒然てぬぐい持って・・・集まって来るんかしら?
すごいわ〜 熱いファンならやりかねん・・・・私は・・どないしよ?
そうそう、夕べ、「新・科捜研の女」に、四草さんこと加藤虎ノ介さんが出てはりましたね。
ちょっとちんぴらな役で、関西テイストな標準語でセリフ言うてました(苦笑)
・・・というか、あの番組。京都が舞台で関西弁バリバリOKな沢口さんと内藤さんが出てるにも関わらず、なぜか標準語のドラマなんですよね。ちゃんと京都でロケもしてはるねんけど。
しみじみ思うに、15分とはいえ半年という長い期間放送される朝ドラは、上手下手はともかく?舞台となるその地域の方言をちゃんと使ったドラマを作りますよね。
民放は雑っついってことですかね?
1時間のドラマでも1クール3ヶ月しかないし。キャストにそんな負荷を与えないで作ろうってことなんかしら?
ま、それはともかく、昨夜のドラマもついつい虎さん目線で見てしまった私(笑)
もっと出て来て〜って画面にしがみつきそうになりながら・・・まったく、「ちりとて」 後遺症やわ〜
BSおよび全国放送決定で、関西人にも三度おいしい 「それぞれのちりとてちん」。
もう、なんべん見たか〜
感想の続きを・・・おつきあい下さい。
長いです〜(苦笑)
せをはやみ〜
・・・岩にせかるる滝川の われても末に逢わんとぞ思う
百人一首にある、有名な「崇徳院」の歌です。
兄弟が徒然亭にもどる 「蛙の子は帰る」 で軸となったのが上方落語の 「崇徳院」 の噺。
ようでけた噺です。去年観に行った舞台「地獄八景・・浮世百景」 でもしっかり描き込まれてたけど、この歌がキーポイントになります。
ある大店の若旦那が病につくんやけど、理由が高津神社でお伴を連れた娘の忘れ物を渡したお礼に、その娘から 「崇徳院」 の上の句を書いた紙を渡されるんです。下の句の意味が 「今はお別れしますが、いずれまたお会いできますように」 というものでそれ以来若旦那は恋煩いにかかるというもの。
VTRでは、「徒然亭にもどって」 とお願いにきた喜代美ちゃんに、ヨメの緑さんに促され、吉弥さん演じる草原さんが 「せをはやみ〜」 と大きく 「崇徳院」 を語り始めるシーンが流れました。
「一度は本意 (ほい) ない別れをしたけども、いつか会いたい、必ず会いたい、というその歌・・・・われても末に会わんとぞ思う・・・」
またまた泣けて来ましたがな。弟子と師匠の切ない別れとリンクして。
草原兄さんがうなずきながら 「とぞ思う」 ってもう一度、そっと言うてましたね〜 (涙)
四草さんが戻るシーンはスタパとかで何度も見たシーンやけど、九官鳥の平兵衛が「せをはやみ〜」って言うたことから、四草さんが3年間密かに稽古してたことがバレるんですね。私が印象的やと思うのは、最後に草原兄さんが四草さんに、
「お前が 『崇徳院』 をなぁ〜」 としみじみ言ったこと。
クールな四草さんが 「いつか会いたい、必ず会いたい」 という思いを抱いていたことがうれしかったんやろね。
お墓の前で、草々さんと草原兄さん、四草さんが再会します。
「ひとりじゃないよ」のメロディが流れて・・・ええ曲やね〜 ホンマに (涙)
「お前はひとりやない。兄ちゃんと弟がおる」
草原兄さんのセリフに、またまた涙、涙ですわ〜
当時、落語会で 「崇徳院」 をやったらお客さんにあのシーンを思い出して涙ぐむ人がいたと言う吉弥さん。
「いやいや、そんな泣く噺と違うから〜(笑)」
草々こと青木ムネムネくん。VTRは、最初の落語の 「次の御用日」。
同じ言葉を繰り返し、たたみ掛けるように続く噺ですね。ムネムネくん曰く。
「体中の水分が蒸発仕切ってましたね。水をいくら飲んでもパサパサで・・」
緊張して大変やったみたい。
「落語家さんはすごいですよ。ホンマに。手ぇ出すもんと違いますよ(笑)」
・・・いやいや、そうの魅力にハマって、手ぇ出してるんちゃうん? 青木くん (笑)
「辻占茶屋」。ネタとしては知ってたけど実際に聞いたことがない噺です。「ハメモノ」と言って、上方落語独特の鳴り物が噺の途中に入るんですけど、あの喜代美ちゃんの 「ふるさと」 にはビックリでした。えっ、その歌でつながるんかいな? 噺がどうなっていくん? でも、ちゃんと納まってました (笑)
しほりちゃんはインタビューでこのシーンについて語ってましたね。
新幹線の中で台本読んだ時におかしくって。マネージャーさんは泣いてたとか。おかし過ぎて。
「どっかでええから、がっつり落語をやりたかった」
という小草若ちゃんのもっぴ〜。
いくら、シロウトの落語がヘタと言っても、演技でわざとヘタに落語をやるなんて難しいですよね。
VTRの落語シーンは、あの 「寿限無」。
見守る草若さんの表情がやさしくて・・・ホントに今見ても泣けるわ〜
このシーンは 「今も涙があふれる」という視聴者からのたくさんんのメールがあったとか。あ、ここ、虎ノ介さんのナレーションね!
「ちりとて・・」を見て、上方落語に興味を持ったという北海道の方や、落語を知って世界が広がり落語家さんにも興味を持って寄席にも行こうと思ったという大阪の方。
ホンマにねぇ。虎ノ介さんやないけど、一過性ではなく浸透していって欲しいね。
そやけど、虎ノ介さんは本当に落語が好きになったみたいやね。
スタパでも言うてた、「これからも精進します」 という言葉もなんかあの世界の感じ。芝居をする人も使うのかな? 「頑張ります」 やなくて、「精進する」 というところが、ルーツが 「お寺」 とういう落語にピッタリの言葉やなぁと。
狂言師の家族が 「底抜け〜」 をネタに使って受けるんで、はがゆい思いをしてるという、もっぴ〜 (笑)
小草若ちゃんが、ウンチクある言葉を言うてましたね。
「長いこと続けてれば続けてるほど重なったものは大きいなと思う・・・巨匠は紙一重のところで自分の芸をわかってるなと。米朝師匠の落語を聴いて・・・ウチのじいちゃんの芸とかを見てると、自然と身ぃから出て来るもんなんでしょうね。ただ、それを出すまでには、ものすご道のりは長いんやなと思うと、ま、ええか、って思う部分とまだまだこんだけあるんか、って思う両方の部分を感じることができますね」
ラストは、オールアップの時のしほりちゃんでした。
何度もVTRを見るたびに、思いますわ。
やっぱり、しほりちゃんは演技が達者やなぁと。
最初、あまりに後ろ向き度が大げさな?喜代美がウザかったんやけど、みんなが言うように、しほりちゃんの力量があったからこそ周辺のキャストのみなさんも光ったって思うわ。登場人物がみな丁寧に描かれてたし、徒然亭人気、上方落語人気におされて、感謝祭やスペシャル番組が徒然兄弟に片寄りがちと言うファンもいはったけど、でも、やっぱり、ヒロインがしっかり演じてはったからこそ成り立ったドラマでしたよね。
しほりちゃんの最後の「愛宕山」。
感動しましたがな。あまりに上手くて。
福井弁、大阪弁を使う上方落語。
練習しはったやろうけど、ホンマに良かった。
吉弥さんが言うてました。
「いろんな人のつながりでドラマも出来てる、で、ふり返った時に、オレがやってる落語もいろんな人の力でできてるんやって。なんかね、仲間とか同志とか、熱い気持ちを持った人たちでボクたちは生かしてもらってるんだっていうふうに、考えさせられましたね」
もっぴ〜が言うてました。
「しょうもないこととか、あんまり人が注目してなかったり、別にボクじゃなくてもいいようなことでも、一生懸命・・・一生懸命っていう言葉がねぇ、今までの一生懸命と全く違うんですね。あんまり好きじゃなかった言葉ですけど、でも一生懸命っていうことばがちょっと好きになって、このドラマに出たおかげでね。毎日の生活を、ただただ、ひたすらに一生懸命に生きるしかないですね。ホントにねぇ」
草々くんとしほりちゃんは、ドラマ最終週の収録時のインタビュー。
吉弥さんともっぴ〜はオールアップ後のインタビュー。ナビが虎ノ介さん。
なんとなく、スピンオフがまずあの3人で、というのがわかりますよね(苦笑)
染丸師匠のブログに「ちりとて落語監修」もまた開始するとかありました。
スピンオフドラマですね!
楽しみですわ〜
長々と、失礼しました〜 続き、また、あるかも。多分・・・
姜くんのお仕事情報もアップされたし書きたいねんけど、これはまた、明日に。
ホンマに実現ですやん!
NHKさんのスポンサーは国民ですからね。
やっぱり、スポンサーの言うことは聞かなあかんちゅうことで (笑)
関西人だけが甘受してたらバチ当たるで、って思いましたもん。
またまた公式掲示板は泣けてくるような暖か〜い書き込みが山盛りでした。
掲示板見て泣けるねんで〜 どんなドラマやねん。ホンマに。
しっかし、たくさんのファンがいてるって証明してますわ。 (まったく、視聴率はアテになりません〜)
そのファンの応援が後押ししたのは間違いないけど、プロデューサーさんはじめ関係者の方の努力にも、「ちりとて」 ファンとしては感謝、感謝です。おおきに〜
あとは、和田家のスピンやな・・って。
あるんかな? 掛けますか〜? (苦笑)
それにNHKホールで、ファン1400人で総集編を見ようって・・・そらまた、なんちゅうサービス!
すごいね〜 全国から集まって来るんかな?
徒然Tシャツ着て、徒然てぬぐい持って・・・集まって来るんかしら?
すごいわ〜 熱いファンならやりかねん・・・・私は・・どないしよ?
そうそう、夕べ、「新・科捜研の女」に、四草さんこと加藤虎ノ介さんが出てはりましたね。
ちょっとちんぴらな役で、関西テイストな標準語でセリフ言うてました(苦笑)
・・・というか、あの番組。京都が舞台で関西弁バリバリOKな沢口さんと内藤さんが出てるにも関わらず、なぜか標準語のドラマなんですよね。ちゃんと京都でロケもしてはるねんけど。
しみじみ思うに、15分とはいえ半年という長い期間放送される朝ドラは、上手下手はともかく?舞台となるその地域の方言をちゃんと使ったドラマを作りますよね。
民放は雑っついってことですかね?
1時間のドラマでも1クール3ヶ月しかないし。キャストにそんな負荷を与えないで作ろうってことなんかしら?
ま、それはともかく、昨夜のドラマもついつい虎さん目線で見てしまった私(笑)
もっと出て来て〜って画面にしがみつきそうになりながら・・・まったく、「ちりとて」 後遺症やわ〜
BSおよび全国放送決定で、関西人にも三度おいしい 「それぞれのちりとてちん」。
もう、なんべん見たか〜
感想の続きを・・・おつきあい下さい。
長いです〜(苦笑)
せをはやみ〜
・・・岩にせかるる滝川の われても末に逢わんとぞ思う
百人一首にある、有名な「崇徳院」の歌です。
兄弟が徒然亭にもどる 「蛙の子は帰る」 で軸となったのが上方落語の 「崇徳院」 の噺。
ようでけた噺です。去年観に行った舞台「地獄八景・・浮世百景」 でもしっかり描き込まれてたけど、この歌がキーポイントになります。
ある大店の若旦那が病につくんやけど、理由が高津神社でお伴を連れた娘の忘れ物を渡したお礼に、その娘から 「崇徳院」 の上の句を書いた紙を渡されるんです。下の句の意味が 「今はお別れしますが、いずれまたお会いできますように」 というものでそれ以来若旦那は恋煩いにかかるというもの。
VTRでは、「徒然亭にもどって」 とお願いにきた喜代美ちゃんに、ヨメの緑さんに促され、吉弥さん演じる草原さんが 「せをはやみ〜」 と大きく 「崇徳院」 を語り始めるシーンが流れました。
「一度は本意 (ほい) ない別れをしたけども、いつか会いたい、必ず会いたい、というその歌・・・・われても末に会わんとぞ思う・・・」
またまた泣けて来ましたがな。弟子と師匠の切ない別れとリンクして。
草原兄さんがうなずきながら 「とぞ思う」 ってもう一度、そっと言うてましたね〜 (涙)
四草さんが戻るシーンはスタパとかで何度も見たシーンやけど、九官鳥の平兵衛が「せをはやみ〜」って言うたことから、四草さんが3年間密かに稽古してたことがバレるんですね。私が印象的やと思うのは、最後に草原兄さんが四草さんに、
「お前が 『崇徳院』 をなぁ〜」 としみじみ言ったこと。
クールな四草さんが 「いつか会いたい、必ず会いたい」 という思いを抱いていたことがうれしかったんやろね。
お墓の前で、草々さんと草原兄さん、四草さんが再会します。
「ひとりじゃないよ」のメロディが流れて・・・ええ曲やね〜 ホンマに (涙)
「お前はひとりやない。兄ちゃんと弟がおる」
草原兄さんのセリフに、またまた涙、涙ですわ〜
当時、落語会で 「崇徳院」 をやったらお客さんにあのシーンを思い出して涙ぐむ人がいたと言う吉弥さん。
「いやいや、そんな泣く噺と違うから〜(笑)」
草々こと青木ムネムネくん。VTRは、最初の落語の 「次の御用日」。
同じ言葉を繰り返し、たたみ掛けるように続く噺ですね。ムネムネくん曰く。
「体中の水分が蒸発仕切ってましたね。水をいくら飲んでもパサパサで・・」
緊張して大変やったみたい。
「落語家さんはすごいですよ。ホンマに。手ぇ出すもんと違いますよ(笑)」
・・・いやいや、そうの魅力にハマって、手ぇ出してるんちゃうん? 青木くん (笑)
「辻占茶屋」。ネタとしては知ってたけど実際に聞いたことがない噺です。「ハメモノ」と言って、上方落語独特の鳴り物が噺の途中に入るんですけど、あの喜代美ちゃんの 「ふるさと」 にはビックリでした。えっ、その歌でつながるんかいな? 噺がどうなっていくん? でも、ちゃんと納まってました (笑)
しほりちゃんはインタビューでこのシーンについて語ってましたね。
新幹線の中で台本読んだ時におかしくって。マネージャーさんは泣いてたとか。おかし過ぎて。
「どっかでええから、がっつり落語をやりたかった」
という小草若ちゃんのもっぴ〜。
いくら、シロウトの落語がヘタと言っても、演技でわざとヘタに落語をやるなんて難しいですよね。
VTRの落語シーンは、あの 「寿限無」。
見守る草若さんの表情がやさしくて・・・ホントに今見ても泣けるわ〜
このシーンは 「今も涙があふれる」という視聴者からのたくさんんのメールがあったとか。あ、ここ、虎ノ介さんのナレーションね!
「ちりとて・・」を見て、上方落語に興味を持ったという北海道の方や、落語を知って世界が広がり落語家さんにも興味を持って寄席にも行こうと思ったという大阪の方。
ホンマにねぇ。虎ノ介さんやないけど、一過性ではなく浸透していって欲しいね。
そやけど、虎ノ介さんは本当に落語が好きになったみたいやね。
スタパでも言うてた、「これからも精進します」 という言葉もなんかあの世界の感じ。芝居をする人も使うのかな? 「頑張ります」 やなくて、「精進する」 というところが、ルーツが 「お寺」 とういう落語にピッタリの言葉やなぁと。
狂言師の家族が 「底抜け〜」 をネタに使って受けるんで、はがゆい思いをしてるという、もっぴ〜 (笑)
小草若ちゃんが、ウンチクある言葉を言うてましたね。
「長いこと続けてれば続けてるほど重なったものは大きいなと思う・・・巨匠は紙一重のところで自分の芸をわかってるなと。米朝師匠の落語を聴いて・・・ウチのじいちゃんの芸とかを見てると、自然と身ぃから出て来るもんなんでしょうね。ただ、それを出すまでには、ものすご道のりは長いんやなと思うと、ま、ええか、って思う部分とまだまだこんだけあるんか、って思う両方の部分を感じることができますね」
ラストは、オールアップの時のしほりちゃんでした。
何度もVTRを見るたびに、思いますわ。
やっぱり、しほりちゃんは演技が達者やなぁと。
最初、あまりに後ろ向き度が大げさな?喜代美がウザかったんやけど、みんなが言うように、しほりちゃんの力量があったからこそ周辺のキャストのみなさんも光ったって思うわ。登場人物がみな丁寧に描かれてたし、徒然亭人気、上方落語人気におされて、感謝祭やスペシャル番組が徒然兄弟に片寄りがちと言うファンもいはったけど、でも、やっぱり、ヒロインがしっかり演じてはったからこそ成り立ったドラマでしたよね。
しほりちゃんの最後の「愛宕山」。
感動しましたがな。あまりに上手くて。
福井弁、大阪弁を使う上方落語。
練習しはったやろうけど、ホンマに良かった。
吉弥さんが言うてました。
「いろんな人のつながりでドラマも出来てる、で、ふり返った時に、オレがやってる落語もいろんな人の力でできてるんやって。なんかね、仲間とか同志とか、熱い気持ちを持った人たちでボクたちは生かしてもらってるんだっていうふうに、考えさせられましたね」
もっぴ〜が言うてました。
「しょうもないこととか、あんまり人が注目してなかったり、別にボクじゃなくてもいいようなことでも、一生懸命・・・一生懸命っていう言葉がねぇ、今までの一生懸命と全く違うんですね。あんまり好きじゃなかった言葉ですけど、でも一生懸命っていうことばがちょっと好きになって、このドラマに出たおかげでね。毎日の生活を、ただただ、ひたすらに一生懸命に生きるしかないですね。ホントにねぇ」
草々くんとしほりちゃんは、ドラマ最終週の収録時のインタビュー。
吉弥さんともっぴ〜はオールアップ後のインタビュー。ナビが虎ノ介さん。
なんとなく、スピンオフがまずあの3人で、というのがわかりますよね(苦笑)
染丸師匠のブログに「ちりとて落語監修」もまた開始するとかありました。
スピンオフドラマですね!
楽しみですわ〜
長々と、失礼しました〜 続き、また、あるかも。多分・・・
姜くんのお仕事情報もアップされたし書きたいねんけど、これはまた、明日に。
ありがとうございます。

